また落ち着いた所で二度目のセックスをまた1時間以上しっかりダーリンにしてもらいます。40分くらい立ったところで、ダーリンはわたしの体力を気にして
「この辺りが体力限界かな?」と思ったみたいで、
「中がパンパンだ。すごいぞ、出すぞ!」
「出して!中に出して!」
「うっ!イク!!!」そう言って、ダーリンは久しぶりに全部射精。出し切ってました。
「すごい気持ち良かったよ」ダーリンはそっと抱き寄せてキスをして、そんな感じなんだけど。わたしはそのままチンチンを握る。乳首を舐める。
「ダメ!止まらないの!次のチンチン頂戴」
ガクガクして、まだまだイキタイ。アソコが埋まらなくて、もう挿入したい、チンチンを挿入れておきたい!それしか考えられなくて、ダーリンにせがみます。そこから乳首を舐めて、ダーリンを速効でもう一度勃起させ、精子たっぷりがこびりついた棒を、また自分の中へ。
「ああああっ、いいの!これをいれてたいのに。一本じゃ足りなかったの!ごめんなさい!」
そういって自分から腰をうねらせダーリンの半勃ちチンチンを味わいました(汗)
落ち着いてからの帰り道
ダーリンがぼそっと、
「これは自分を鍛え直さないと・・・。他のチンチン挿入しちゃうだろうな、って思ったよ。連続中イキに耐えられる体力、ついたね・・・」そう青ざめてました。




