合コンのお誘いを各所にしたらみんながノリノリになってしまって汗。まあ、みんな大人ですから社交辞令でもあります。
まだホントに実現するかも分かりません。
でも、ダーリンはヤキモキしてる。その悔しさで仕事に精が出るそうです汗
ほんと寝取られですね・・・。
「この人たちと合コンするよ」そういってダーリンに知り合いの男の人の写真を見せる。
「ふーん、イ、イケメンだね・・・」
「そう?そうかな?」ダーリンは立ったり座ったり、挙動不審、笑
「この人、引っかけた方がいい?王様ゲームとかやっちゃうかも」
「おいおい、迷惑だろ」
「そんなことないよ。なんかそんなに美人好きじゃないらしくて。スタイルいい女性もタイプでもないって、わざわざ私に伝えてきて」
「それって・・・」
「わたしがタイプって意味かな、って笑」
「失礼な奴だな、でもたぶんそういうこと」
「あああっ!」ダーリンに乳首を甘噛みされて、イキそうになる。
「ふくよかで、スケベそうなタヌキ顔の女とセックスしたい、ってことだよ」ダーリンがそういってわたしを責める。
わたしは罪悪感で股を濡らしガクガクとする。
「ううっ、そうだよね、そういうことだよね。わたしとセックスしたいでっすよ、ってことだよね。あああ、やっぱり、ああっ!!そう、たぶんわたしとセックスしたいの!」
「そうやって、誰でも彼でも男ひっかけてるんじゃない、このヤリマン」
ダーリンはそう言って、ペニスを硬くして突き立てる。
もちろんわたしもガクガクイキます。
「ああ、合コンだから、ちんちん3本あって、一本はこうして挿入して、もう一本は口に咥える。もう一本は手でしごくよ」
「そしたら乳首も二人で舐めてもらえて、しっかりイケるだろ」ダーリンもスケベそうに乳首を舐める。
「あああっ!!イグ!そうだよ、3P大好きなの。わたし3Pでイキまくりたい!」
「ダメだ、3Pなんかさせない、俺が二人分イカせるから、俺のチンチンで我慢してイクんだ」
「ああっ!!ダメ、我慢できない!チンチン咥えちゃうよ!」
「ダメだ、お前は俺専用だ!」
ダーリンがわたしを抱き締めるほどに、わたしは激イキしてしまう。
ダーリンに求めて欲しい、独占してほしい、それが一番イクの。他の男の人なんかより全然ね。ダーリンは寝取られ馬鹿だから、全然わかってない笑
わたしは、ダーリンでイッテるんだよ♥それに4Pだから一人分頑張り足りてないよダーリン。笑




