この週末は珍しくわたしがお泊まりで、ダーリンはお留守番。奮発してすっごい豪華なホテルに一泊してリフレッシュの予定なんだけど。
それまで時間があったから、絶倫夫婦でイチャイチャというかハメハメ。
でも夜に備えて控えめにダーリンにしてもらった。体力を残してホテルにイキたかったから。
「今日はあんまりイカせない方がいいんだよね?」
「うん、夜に体力残しておきたい」
「う、うん、そうか。体力ね。少しだけイカせるね」
「たくさんほぐして、身体の感度思いっきりあげておいて欲しい♥」
「まったく・・・なんのためにだよ。俺はいったい何をしてるんだ♥」
そんなことを言いながら、ダーリンは優しく挿入してくれて、中でじっとして身体を気持ち良くさせてくれるけど、無理しない。
でもきっちりイカせてくれる。
「こんな風にイクところを男はみんな見たいんだぞ」って、ペニス押し込まれて、下腹部を押されて、もうイキまくる。
「うん、みんな、わたしがこんな風にイクの見たい、見たがってる!♥♥」そう絶叫して、結局イキます。汗
でもここで、セーブ。いつもみたいにピストンしません。ダーリンはここで辞めてくれました。
わたしを不完全燃焼にしてくれて。夜の体力も残してくれて、身体も悶々とあたためてほぐして、湿らせてくれた♥そこでお別れ。
「ダーリン、じゃお泊まりデート行ってくるね」
「うん、俺さびしいよ♥」
「明日、いっぱい上書きセックスさせてあげるから♥」
「わかったよ」ダーリンに見送ってもらって、わたしは高級ホテルにお泊まりへ。




