10月15日 他の男性達が見ながらシコシコ

昨日の続きを聞かせて欲しいとまた今日もベッドの上の絶倫夫婦。

「汗びっしょりで気持ち悪かったから、シャワーですっきりしちゃって。もうシャワー浴び始めたら細かいことみんな忘れちゃって」

そうなんです。なんかシャワーがふつうに気持ち良くて、エッチなこととか、男湯だよとか、セカパがとか、一瞬みんな忘れて。

今日の仕事つかれたなーなんて思ってました。

だから、シャワーおわった後、バスタオルとるんだけど、無防備にパカーンてドア開けちゃったの。そしたら

「お、おおおっ!」という男性の声でビックリ!

「な、なに!」と思ってパニック。

そしたら脱衣所に、裸の男性が3人もいてわたしのシャワーを覗いてて、ドアが開くのを待ち構えてたの。そりゃそうだよね。女性ものの下着がそのまま置いてあるんだもん。

わたしのおっぱいもアソコも全部、見られちゃって。わたし、恥ずかしいけどびしょびしょだから、とりあえずバスタオルを急いでとって。身体に巻き付けて。

「ちょっとMさん!」わたしもパニックでMさんを呼んだら、となりシャワーブースから裸のMさんが出てきて。

「あ、出ました?」なんていってる。わたしはMさんの影に隠れたけどMさんに裸全部見られちゃって。そのまま二人でシャワーに逃げ込んだの。

Mさんの固いチンチンが太ももに当たるけど、気づかないふりしてそれでわたし自分をタオルで拭いて、隠して。

「拭いて上げるね。ビックリしたよね」なんていって、セカパがわたしのおっぱいとか、お尻とかをバスタオル越しに揉んできて。

もうどうしていいかわかんなくて。

外では男性達がひそひそ話しながら、まだ待ち構えてる。

中にはチンチン立ててる人もいたし。

「ねえ、Mさんわたし怖いよ。痴漢されちゃうよ」

「大丈夫だよ。どっちが痴漢か、って感じだから」

「まあ、そっか。わたしが痴漢か」といって、二人して苦笑。そこでやっと落ち着いて。狭いシャワー室で二人で身体を拭いてたから、乳首にMさんの手があたったり、わたしの手や太ももが何度も、彼のチンチンをかすめて。その都度、彼は嬉しそうな顔。

シャワーを開けて、下着をとって急いで付ける。その間もずっと男の人達がチンチンをしごいたりしながら見てて。

もう生きた心地しなかったよー。

でもそのままなんとか事なきを経て、部屋に戻りました。荷物を回収してすぐセカパともお別れ。あのまま、部屋にいたら絶対、最後までされてたなー、と焦りました。

「って、訳なの」

「痴女、大好き♥」

ダーリンはそう言って久しぶりの挿入。ダーリンのこの余裕は、セーリ中だからとはいえセックスまではしてないだろうな、とタカをくくってたみたい。

「今更、他の男におっぱい見られたくらいで、俺はヤキモチやかないよ」

そういってダーリンにたくさん愛してもらいました。

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