セカパとのんびりしたくて。
「二人っきりで、話せるところで、密室じゃないところであればどこでも」ってわたしが言っちゃったから・・・。
「車で駐車場から直接あがれるところがあるんで。誰にも見つからないんで」
「あ、そうなんだ」
そう言って、セカパに連れていかれたのが、ラブホテルだったの。
「市長と同じじゃん!」とダーリンがそこで突っ込む。
「でもセーフだよ」
「何がセーフなの?」
「市長と同じで。会議しただけ。ラブホテルで。いろんな話したの。公私ともにね」
「そうだったんだ。話しただけなんだ。ラブホテルなのに?るりが?」
「ちょっと嘘ついたかも。キスしたかも?」
「キスだけ?」そういってダーリンが唇を奪う。
「こうされなかった?」そういって乳房を。
「された。だってMさんおっぱい大好きだもん」
「ここは?」乳首をペロリとダーリンにされる。
「すっごい好き。それされたら、もうダメになる。イク」
「で、どうしたの?」
「チンチン咥えた」
「やっぱり」
「苦しそうだったから。ホテル代も払ってくれたし。悪いかなって」
「イカせた?」
「すっごい嬉しそうに射精してた」
「挿入は?」
「セックスは、セカパの範疇超えてるからって、断ったしされなかった」
「偉かったね」
「うん・・・。たぶん、わたしの記憶がただしければ、一回目はいれなかった」
「一回目?」
「ううん、何でもない。ダーリンいれて」
「んーーー♥♥♥♥」ダーリン、久しぶりに激しいピストンを20回くらいして射精してました。
「もう、ちんちんでイクのおぼえちゃった。ダーリンので覚えちゃったから。もう無理かも♥♥♥」




