あああ、すごいセックスしたくて。これしたかったの。ダーリンに馬乗りで騎乗位。
「これ好き。これ好きなの。昨日もこれでイッタの気づいた?」
「そうだったんだ?これ好きなのか」ダーリンが乳首をさわってくれる。わたしは腰をグラインドさせる。
「ちんちん、すごく感じるの。すっごい。昨日、これしながら、Kさんの話を思い出して。それでイッタの」
「そういえばKさんの話、してたな」ダーリンは困惑顔。
「Kさんがこれ、すっごい好きなの。上手なの。ダーリンは騎乗位そんなでもないでしょ?だったらKさんとしちゃう、Kさん、好きだから。騎乗位。Kさんのが騎乗位喜んでくれるから。しちゃう、またがっちゃう。あああっ」
「ダメだよ、いい加減にしろ!今日、会うんだろ?仕事の話だけだよな?」ダーリン、いつも通り怒る。
「今日、Kさんと夜会食の予定だよ。でも昼から空いてるって、わざわざ言ってくれてるから、ああっ、ああっ」
「ダメだ、このまま行かせない」
「やだっ。ああっ。イカせてくれないなら、Kさんにイカせてもらうね、仕方無いよね。ダーリンがイカせてくれないんだもん」
「そのイクじゃないだろ」
「ダーリンがわたしを騎乗位でイカせてくれないなら、Kさんにまたがって、こうやって乳首なめて、そんで激イキする。ああああああっ、ううううっつ、イグっ、もうイク」
「Kさんの騎乗位思い出していかないでくれ!」懇願するダーリンだけど、わたしはもうそれを想像してイッチャッタ。
みんなもわたしの騎乗位みてシコシコしたい?
かけていいよ。たくさんかけて。今日は射精していいよ。
わたし、ダーリンの射精も全部コントロールしてるの。
出していい日、出しちゃダメな日。
なんでかって?何でだろうねー。
毎日いろんな男性に射精してほしいから♥




