セカパのMさんと会って、それでどうなったのか。ダーリンに問い詰められてます(汗)
「生じゃないと感じないんでしょ?俺も生でいいよね?」
「それで生で挿れられちゃった」
「う、嘘だよな?」
「どう思う?」
「う、嘘だと思う」
「うん、嘘」
「うん嘘、じゃないよ!もう心配したよ」
「ゴムありだよ」
「そっか、ゴムありならいいよ」
「いいの?笑」
「もう生よりマシだよ」
「全部嘘だよ。仕事の話して終わり。でもランチには誘われた。断っちゃったけどね」
「なんで断ったんだよ」
「だって、ダーリンとセックスしたかったから」
「かわいい奴だな」ダーリンはチンポを口に突っ込んできました。すごい硬さ。この人、ほんと寝取られ好きなんだなーと呆れます。笑
「Mさんは、わたしの言うこと聞くから、いれたりしないんだよ。見て欲しいだけ」
「何を?」ダーリン、ピンとこない。
「MさんってM男のMなんだよ。だから自分でシコシコしてわたしに見せたいんだよ」
「そ、そっか」ダーリンちょっと動揺。
「でも、そういうとこ、かわいくて。健気で。だからよくフェラと手コキしちゃってたの。セカパだから最後までしないけどね」
「今回は?」
「今、ダーリンはキスしてみて何も感じなかった?」
「え!?」
「ご想像にお任せするね」
「もう!!♥♥♥♥♥」




